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ジョジョの奇妙な冒険  第三部 スターダストクルセイダース
神回  第7話 「ストレングス」

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スタンド名 - 本体 破壊力 スピ
ード
射程
距離
持続力 精密
機動性
成長性
スタープラチナ』 空条承太郎 A A C A A A
『力 ストレングス』 フォーエバー B D D A E E
スタンド ストレングス!
●本体はオラウータンのフォーエバー。
●スタンドは船と一体化する事で巨大化し、内部の船体を自由自在に攻撃に使えて強い。
●本体は、自分のスタンドを通過できるから、船体を防御壁として運用できる。
●一度、船体に取り込まれて拘束されたら、脱出は困難。

●本体が、主人公に挑発されて近付いたせいで敗北した。

簡易ストーリー解説(ゆっくり風) 2014/5/18


今回の敵は、巨大な貨物船のスタンドを出せる オラウータン(猿) !
人間の美女・美少女に欲情する変態性癖つき!
きっと、薄い本が出る!


主人公達「「「「な、なんかボートに乗って漂流してたら、巨大な貨物船が来た有様だよ。
罠な気がするけど、船員達と一緒に乗り移るよ!
・・・何処を探しても、敵らしい姿がないねぇ。
オラウータンしかいないよ!」」」」」


オラウータン(誰も俺がスタンド使いだって思ってないようだねぇ。
まずは弱い奴らから殺すよ!
船員達から皆殺しにするよ!)

船員「ゆんやああああああああああああああ!!!!
クレーンが勝手に動いて船員を1人殺害じだあああ!!!
なんなのごれええええええええええええええ!!!」

ジョゼフ・ジョースター「これは危ないよ!
皆で船室に篭ってね!すぐでいいよ!」

船員たち「「「「ゆっくりせずに理解したよ!
・・・・すぐに纏めて皆殺しにされてゆんやっー!
スタンド使い達と離れたせいで、この有様だよ!」」」」


オラウータン「ゆわああああああああ!!!!
釘宮ボイスの可愛い褐色娘がいるよおおおおお!!!!!
とっても、可愛らしいよおおおおおお!!!!」

褐色娘「な、なんなのごれええええええええええええ!?!!
シャワーを浴びたら、オラウータンが来たあああああああ!!!!
このままじゃレイプされちゃうよおおおお!!!!」


主人公「てめぇが今回の敵だと理解したよ!
ゆっくりせずに殴るよおおおおお!!!!
この変態猿ううう!!!!!」


オラウータン「ゆふふふふふふふ!
この巨大な船そのものがスタンドだから、壁を通過して防御壁代わりに使えるんだよ!
もう本体を守りながら、攻撃も同時にできる最強スタンドでごめんねぇ!
主人公のスタープラチナの攻撃だって、船体で防御!」

主人公の仲間達「「「「ゆんやあああああああああああああ!!!!
体を船に食べられてわがらないいいいいい!!!!!!
スタンド戦は少しの油断が致命的な死に直結しちゃうよおおおおお!!!!!」」」

主人公「これはもう・・・近接戦闘に持ち込むしかないねぇ。
わざと拘束されて動けない振りをして、オラウータンを挑発して近づいてきてもらうよ!
ゆぷぷぷぷぷぷ!エテ公には人間としてのプライドもないんだねぇ!
おお、ぶざまぶざま!
さすがエテ公だよ!」

オラウータン「敗者の分際で生意気だよ!
主人公を嬲り殺しにしてあげるね!
こうやって近付いて・・・・・ゆんやあああああああああ!!!!
主人公相手に近接戦闘は、最大の失策だったあああああ!!!」

主人公「オラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!(殴りまくる
俺のスタンドは近接戦闘が最強なんだよおおおおおお!!!!!」

オラウータン「スターフィンガーの攻撃で頭ざんがあああああああああああああああ!!!!
体を殴られすぎて、スタンドを維持できないいいいい!!!
ゆんやっー!」

主人公「ふぅ、今回のスタンドは凄かったよ!
船丸ごとスタンドとか、スタンドは奥が深過ぎる!」

今回の巻き込まれた被害者達

前回、主人公達と一緒に生き残った船員達全員死亡

1人はクレーンで頭を破壊されて死亡
残りは描写もなく皆殺し




(´・ω・`)主人公に挑発されて近付いたせいで、また敵(ストレングス)さんが勝機を失って返り討ちにあっている有様だったよ。
主人公のスタープラチナに近付く = 死亡フラグだから、決して近付いちゃ駄目なんだよ。
所詮、エテ公に過ぎなかった(キリッ

(´・ω・`)オラウータンが、褐色娘に近付いてけしからん事をしようとしていてエッチぃ奴だったよ。
うほ、これは良いシャワーシーン。
なんか原作で見ても、嬉しくない感じのシャワーシーンだった気がするけど、アニメ + 釘宮ヒロインだと癒される気分になったよ!

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